室内ならもの凄い安定感がある。機体の下にセンサーとカメラが付いていて制御しているらしい。定価12,800円でこれは凄い事だ。DJIの技術とIntelの技術の凄さを見た。更にプログラミングして飛行させることも可能で動画も静止画も撮れるが画像はiPhoneに転送されるので別のデバイスにはiPhoneから転送できる。最初にこれ買ってたら間違いなくDJIの高級ドローン買ってたと思う。これはこれで遊べるが各種許可が下りたらHubsan H501S-Sで存分に遊ぶことにしよう!しかしTELLOは凄い!


新型のGX-7 Mark3が出たので安くなっているGX-7 Mark2と12-60ミリを導入した。以前購入したCanon EOS 7Dは息子に持って行かれたのでLeica X Vario一台体制だったが、ある事情により今回の機材購入となった。それは動画が必要になった事と写真が確実に撮れる必要があると言うことだ。Leicaでも動画は撮れるが所詮おまけ程度。さらにキッチリと腰据えて撮る場合は良いがスナップには向かない。腕の問題もあるが、手振れ補正やオートフォーカス速度に圧倒的差があるからだ。画質に文句は無い。だがさっと構えてパチリは難しい。動画もGX-7 Mark2なら4Kで手振れ補正もあり撮影時間も長く撮れる。動画メインなら他のパナ機もあるがスナップにも使うので軽量コンパクトな機材が良い。カメラ終了で無ければGX-7 Mark3になるところだったが、安くなったGX-7 Mark2になったわけです。レンズも12-60ミリ(35ミリ換算で24-120ミリ)という標準ズームにした。同じ画角でライカレンズもあるが軽量コンパクト及び予算もあるのでパナ物にした。これに電動ズームの45-175ミリあれば動画も旅カメラとしても充分だと思う。これまでにマイクロフォーサーズ機は6台使ってきたが5台はパナソニック製でオリンパス製は一台なので操作系はマニュアルも必要無いくらいだ。自転車も同じで最高級物使ってみると必要充分な物も見えてくるしセレクトも楽になる。大きくて重いフルサイズで高級レンズが必要な人はそれほど多くは無いし、iPhone7PlusぐらいからのiPhoneカメラはWebやSNS用なら最高のスナップカメラでも有り4Kビデオカメラでもある。カメラも自転車も一台在れば良いのでライカもBD-1も売ってしまう事になりそうだな。在る事情は後日公開しますね!ドローンを取り巻く環境は特に23区在住者の場合は相変わらず良くは無い。 航空法対象外のU199マビックミニも発売されたが結局飛ばせる場所は23区内は絶望的。旅行にもそれ程行かないし空撮目的で出掛けることも無いのでTinyWhoopに移行して90ミリ以下の機体で遊んでいる。さて、...