2018年12月20日木曜日

FrSky X7を導入!

マルチプロトコルでジンバルの動きも良いJumper T8SG plusを売った。ついでにFlySkyも売った。それで得たお金でFrSky X7という送信機を買った。マルチプロトコル・モジュールも買った。Jumperと同じように多くのプロトコルに対応出来る。以前買ったJRの技適付FrSkyモジュールで運用する。さらにEachineのEV100というゴーグルも売って、もっと上級のSkyZone Sky02というゴーグルを手に入れた。つまりドローンの事が大夫理解出来てきて使ってみて必要性と操作性を考えた結果であり、金銭的に躊躇していたのだが、ヤフオクのお蔭で差額で手に入れる事も出来たので上出来なUpdateだと思っている。
現状はミニサイズのレーシングドローンとしてHubsan H123D JETとTello君に変わる安定していて小型で画像も撮れる物を購入した。届き次第レビューしよう。TinyWHoop物は玩具も含めて数台有るがこれも2台くらいにする予定。また、搭載できるカメラも3台ありどれもHD品質の物。なのでTinyWhoop物はちょっと値段が高くてもPowerがあり安定している機体をいろいろ調べて購入する予定でこれが決まれば玩具物は処分してレーサーと簡易空撮機と画質の良い映像の撮れるTinyWhoopの三台体制が理想だ。新しいゴーグルや送信機もこのために導入した。チビ玩具ドローンで練習していたので操縦技術もかなり上がってきたので春先には花畑を蜂や蝶のように舞いながら面白い画像が撮れればいいなぁと思ってます。

2018年12月13日木曜日

再びミニレーシングドローン購入

Walkera Rodeo110というじゃじゃ馬レーシングドローンを売ったのだが結局同じくらいの大きさのHubsan H123D JETというのを買った。値段も含めて殆ど入れ替えですね。このドローンは最近発売された物で安定性も良く720Pだが録画も出来て10分間飛行出来るという触れ込みのモデル。電池が1個しか無いのでまだ本当かどうか判らないが部屋で飛ばしてみた限りではRodeo110より安定はしている。TinyWhoopの高速版をオーダーしていたのだがキャンセルされたのでこちらをヤフオクでゲットした。これに小型のHDカメラを載せて飛ばす予定。他に導入したのは充電器。バランスタイプのバッテリーを上手くバランスとって充電してくれて、保管モードや完全放電モードもあり便利だ。この前にこれのパチモン買ったけど壊れていたので返品して本物買った!Lipo電池は捨てる前に完全放電しないと危険なので必須です。この前までは塩水に数日漬け込んで放電して捨てていた。保管も最適なボルテージにしてLipoバックで保存。寒くなってきたので外で飛ばすのは辛いが近日中に初フライトしてこようと思っています。



2018年12月2日日曜日

全てTinyWhoopだけになった!

Hubsan H501Sに続いて安定感抜群のTelloと小型レーシングドローンのRodeo110も処分した。このお金で75ミリサイズのTinyWoopを注文した。見た目は玩具で中身はレーシングという物だ。さて現状は全て練習機だけだが、先日購入したJumperT8SGというマルチプロトコル送信機一台で全てのMicroドローンをコントロールしてみようといろいろやってみた。
現状は3機種のみが出来るようになった。本当はもう1機種コントロール出来るようなのだが、機種名は表示されるが現状バインド出来ないので研究中。同じメーカーで同じ型番でもSとかHとか付いているとプロトコルが違うのでバインド出来ない。バインド出来てなんとか飛ばせるのはEachine E-010とE-010SにDM-002の三台でE012がペンディング。同じEachine E-012H(カメラ付き)は全くダメ。同じくEachine E-013もダメ。なので3台はオリジナルの玩具コントローラーで練習。E-010Sも初めは上手くいかなかったのでフライトコントローラーボードを取り寄せたのでもう一台創る事が出来る。
見た目は同じE-010だがSが付くとフライトコントローラーボードがF3という上級物になるのでBataFlightとかCleanFlightというセッティングソフトでいろいろ設定できるのだ。素のE-010だとJumperT8SGとかもう一台のFlysky+マルチプロトコルユニットの本体のみで設定するしか無いので設定範囲は少なくなる。勿論付属の玩具コントローラーよりは良いが、普通に飛ばして遊ぶなら付属コントローラーの方が安定していて良いかもしれない。
当然だがまともな送信機だと電波の届き方が違うので距離が離れてもコントロール出来るので外とか広い場所では付属品より便利だ。どちらにしろ本来子供の玩具なので非力で超小さい上にカタログでは安定したホバリングとか書いてあっても不安定なことは間違いなく微妙なコントロールは難しい。そこで上記の強力モーター積んだTinyWoopが良いのだ。
これもジャイロこそ積んでいるがPowerも有り精度も増すので超クイックで操縦者の腕を試されるが楽しそうだ!Tello君を処分したので空撮物が無いのだがホントに必要になったらDJIのMavicAirでも買おうかと思っている。結局このクラスで無いとまともな映像は無理だと判ったし、飛行許可もDJI系だと申請も楽だ。しかし現状では都内在住では飛ばす場所も無いのでTinyWoopを追求すると言うのがオヤジの趣味としては良いと思う。腕も上がったので新機種到着したら撮影用カメラ積んで目指せ「オンナノコズ」PVだ!

 左上からEachine E-010で下がEachine E-010S
大きめがDM-002だ。
左からEachine E-012とE-012HにE-013だが
E-013にはカメラ積んでないので010のキャノピーを付けた。E-012Hはカメラが付いていてマイクロSDカードに動画と写真を撮れる!なのでレンズフィルターも付けた。

2018年11月12日月曜日

Jumper T8G Plusというマルチプロトコル送信機を買った。

Jumper T8G Plusという殆どの受信機に対応している送信機を買った。丁度左スロットルのMODE-2がAmazonで中古で出ていたので購入。ほぼ新品なので少しだけ安かったがMODE-1に改造する手間も無いので良かった。(改造という程の作業では無いけど)2.4Ghなのだが当然技適は付いてない。僕が欲しい機体はFrskyという送信機が多いのでFrskyの送信機買えば良いのだがマルチプロトコル送信機であれば尚更便利だ。技適が無いのだがこの送信機にはJRというメーカー用のモジュールスロットルが付いていて、以前Frsky社が技適取ったモジュールを販売していたので探して何とかゲット!これで技適問題も解決で堂々と外でも使える訳です。5.8Ghのアマチュア無線開局もしてるしU199g物しか無いので法律的に問題になることは無いのです。勿論、ルールを守って自治体の規制も考えて飛ばす必要があるけどTinyWhoopは玩具に見えるのでほぼ何処でも大丈夫!といっても中身はレーシングドローンなので注意は必要ですね。


 当然ですがピッタリです。

2018年10月31日水曜日

小型ドローンだけになった!

Hubsan H501Sという安定していて飛ばしやすく値段から考えればベストバイ物なのだが、空撮用にも中途半端だし航空法など色々面倒なのでヤフオクで売った。深圳から色々買ってみて段々と見えてきた気がする。結局2〜3千円のものを4台買って部品取りにした物も有るので、現状は安定感抜群のTelloとミニレーシングドローンのWalkera Rodeo110にDIY002とEACHINE E-013とEACHINE E-012HCという5台になった。中でもEACHINE E-013は練習機として丁度良いサイズなのだ。目指している撮影は花畑の中を飛ばすことなのでこのサイズが重要!これで上手くコントロール出来るようになれば強力なモーターと精度の高いフライトコントローラーを積んだ見た目は玩具だが本気度満点の機体も上手く操れるようになると思う。5.8Ghのアマチュア無線開局も出来たので高級なゴーグルと国内ではこれしかないフタバのプロポを買うことになると思う。なので最後はTelloとRodeo110に65ミリの本格TinyWhoopの三台だけになる予定!

画像はEACHINE E-012HCという煙草の箱より小さいMicroドローンで何とカメラが付いてマイクロSDカードに動画と静止画が撮れるという物。マニュアルが大嘘でボタンの説明が全く違った!

2018年10月25日木曜日

Tiny Whoopが楽しいと言うことが判った!

日本国内もそうだが米国でもドローンを取り巻く環境は良くない。なので米国でもレーシングドローンやTiny Whoopと呼ばれる小さなドローンの人気が上がっているようだ。部屋の中でゴーグル掛けて幅10センチ程度の軽量でクイックなTiny Whoopは面白い。ジャンクで手に入れたモーター対角7センチでホイールベース8センチの物が一番楽しい。デフォルトでは非力すぎるので高速モーターに換えたらバッテリー容量が不足気味で1分30秒で飛べなくなる!なので容量の大きなバッテリーを買うことにした。Tiny Whoopに必要なのは軽量なフレームに強力なモーターと言うことだ。つまりレーシングドローンに近くなる。高度維持機能も邪魔!見た目は玩具だが中身はレーシングドローンと言うわけだ。僕のE-010改の問題はコントローラーがチープすぎると言うことだ。細かいコントロールが効かないのだ。そこで目を付けたのがマルチプロトコル・プロポなのだが技適が付いてないので外での使用は不可。値段は1万5千円程度で買える。ある日ヤフオク覗いていたらFlyskyのFS-i6と言うのを見つけたので4000円でゲットした。これは後付けでマルチプロトコルになる送信機が付くモデルで一番安い物。マルチプロトコル送信機も約500円で中華サイトにあったのでPC接続ケーブルと共にポチったが両方で1000円程度。送料無料だが1ヶ月ぐらいは待たないと来ない。このサイズが面白いと判ったのでこちらにシフトする。玩具みたいなドローンだが自作するにも完成品でも15,000円ぐらいするが、レーシングドローンと同じパーツとなるのでしょうが無い。こうなるとゴーグルもお試し物では無く本格的な物が欲しくなるが60,000円ぐらいするのでヤフオクあたりで何とか安く手に入れる事を考えている。また、これと平行してWalkera Rodeo110も改良を加えた。カメラは換えたのだが画像は記録できない。カメラと同じメーカーからMicroSDカードに記録できる基盤が売っているのを見つけて購入して組み込んだ。カメラもオリジナルより大きいので色々加工してなんとか完成した。たまにノイズは入るようだが画像自体のブレは少ない。不思議に思って調べたらGPS機能や高度維持機能が付いていると微妙に制御するので通称コンニャク現象が出るのだそうだ。高級機は三軸ジンバルなのでこれも解消されるのだがHubsan H501sなどはこれが原因でコンニャク画像になるらしい。なのでフルマニュアルで飛ばせばこの現象は回避できるらしいがだからDJIの高いドローンが売れるわけも理解出来る。さあTiny Whoopで遊ぶよ!

2018年10月18日木曜日

もう大きいドローンはいらないかな?

Hubsan H501Sは非常に安定しているし何の問題も無いドローンだとは思う。何の問題も無いとは言ってもカメラは直付けなのでジンバル付のDJIのMavicなどには到底追いつけないがそれなりに綺麗な動画と静止画は撮れる。問題は大きさだ。200g制限はしょうが無いとしても大きすぎる。自分のやりたいことは空撮でも無いと判ったので安定性とそれなりの空撮はTello君に決めればHubsan H501Sは不要だ。折角国土交通省航空局の許可まで取ったが実際に飛ばせる場所がなさ過ぎる。と言うことで小さいドローンで遊ぶことにした。
但し、Walkera Rodeo110もそうだが操縦スキルが無いとホバリングさえ難しいのだがだからこそ面白い。色々買ってみた。ジャンク扱いの物や自分で組み立てる物、異常に安く売っていた物などだが全てバッテリーの大きさが違うのでAmazonでバッテリーばっかし買ってる。といっても6個と充電器着付いて2,000円程度なので懐には優しい。カメラが本来付いているE-013には買って置いたカメラも付けた。ちょっと電源の加工が必要だったが何とか付いた。これで全ての機種にカメラが付いてゴーグル使って操縦可能だ。各機種ともうたい文句は高度維持付いてるとか書いてあるが全くの嘘としか思えない物。全てスキルが無いと無理。だが少しずつ慣れてきたので時間が必要ではあるが上手く飛ばせそうだ。このぐらいの物で手こずっていては目指せ「オンナノコズ」PVなど夢の又夢。レーシングドローンを本気で飛ばせるぐらいのスキルまで頑張ろうと思う。オヤジの玩具としては申し分ないかも?



ずっと更新してなかったので・・現在はこうなった。

ドローンを取り巻く環境は特に23区在住者の場合は相変わらず良くは無い。 航空法対象外のU199マビックミニも発売されたが結局飛ばせる場所は23区内は絶望的。旅行にもそれ程行かないし空撮目的で出掛けることも無いのでTinyWhoopに移行して90ミリ以下の機体で遊んでいる。さて、...